一時帰国時に立ち寄る和食店のひとつ、しんぱち食堂(蒲田店)
和食から一日の始まり!
朝いわし定食、ご飯も味噌汁も熱々で嬉しい!
2025年12月17日の朝食
朝いわし定食 ご飯並盛 627円
朝さば文化干し定食 ご飯並盛 660円
納豆朝限定単品 33円
インゲンゴマ和え朝限定単品 33円
合計 1,353円
黙々と食事する人たちの雰囲気も結構好ましい。
雰囲気も好きなお店のひとつです。
ビールは定食をオーダーする人のみの価格で提供のよう。
一度トライしたいと思いながら、飲むときにはあまり食べないために、未だにこちらで飲んだことなし。

さとう
しんぱち食堂(蒲田店)は、7時から開店しているため、訪れるのは朝食が多いです。
朝食から魚料理で始めたい人にはお勧めです。
2025年秋の一時帰国時、新秋刀魚を食べたくて、生ですか?冷凍ですか?と聞いたところ、外国人店員さんわからず困った顔。
座っている人が、笑いながら「ぼくも聞いたんですが、たぶん冷凍ですね」と「そうですよね」と応えて、この時には秋刀魚は食べずじまい。
最近、話題になりましたが、すかいらーくグループに買収されました。
すかいらーくグループ メディアリリース(2026年3月24日) PDF
しんぱち食堂 蒲田店
東京都大田区蒲田5-27-9 蒲田ハウス1階
7:00~24:00 / 定休日なし
和食好きの外国人の友人の日本旅行にもお勧めできるお店のひとつ。
ただ、無駄に長居しないように、は伝える必要だとは思えます。
「日本の食文化を取り戻し、進化させたい」といのが、しんぱち食堂のコンセント
炭火焼干物食堂のファーストフード/客席をコの字型に配置した真ん中でオペレーションし、充実した和定食をお待たせせずに提供
内装は江戸時代のめし屋をイメージしており時代劇などで見たその風景を感じられることから、
外国人のお客様のご利用もとても多く、アジアはもとより欧米各国など世界中の人たちが来店
炭火焼干物食堂のファーストフード/客席をコの字型に配置した真ん中でオペレーションし、充実した和定食をお待たせせずに提供
内装は江戸時代のめし屋をイメージしており時代劇などで見たその風景を感じられることから、
外国人のお客様のご利用もとても多く、アジアはもとより欧米各国など世界中の人たちが来店




