スリランカ入国の第一歩はこちら!ここからスリランカ横断旅行が始まりました。
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さとう
スリランカ旅行も既に10年以上前になりました。
次回は古都ゴールに行きたいと考えていたものの、スリランカの政情不安やコロナパンデミックなどがあり、今に至ります。
シンガポールにいる間に、せめてもう1回は行ければよいのですが・・・・・・。

Jetwing Blue(ジェットウィング・ブルー)2015年2月宿泊 〜スリランカ(ニゴンボ)〜
空港から交通の便が良いニゴンボへはスリランカ到着初日に宿泊。カジュアルな雰囲気のホテル、Jetwing Blue(ジェットウィング・ブルー)に宿泊。
空港から交通の便が良いニゴンボへはスリランカ到着初日に宿泊。カジュアルな雰囲気のホテル、Jetwing Blue(ジェットウィング・ブルー)に宿泊。
車で到着した時には、えっここ?というくらいに味気ない入口。
チェクインカウンターへまっすぐに伸びる通路。
左側におみやげ屋さん、その先にはプールを見渡せるTheFloatというバー。おみやげ屋さんとバーの間にソファがあり、反対側にチェクインカウンターがある。
まっすぐ行くとニゴンボの海が見えた。
塩分を感じさせるプール。大量の塩が風で飛んでくる為か?
我々の泊まった部屋は離れの1階。
建屋は大きく3つに分かれる。
プールの正面とレストランの上層階、そして我々が泊まった2階建の1階。
入口にある2つの椅子、中に入ると入口側にベッド、その奥にソファセットのあるリビングエリア、そしてバスタブのあるバスルームとなる。
インド洋に沈む夕日を眺める。
まだ準備も完全ではないレストランでビュッフェの朝食を取る。
宿泊客として
車寄せの入口が寂しい反面、トンネルの様な通路を通り抜けたチェクインカウンターでの解放感。
オープンエアーのレストランは大きなスペースを占めて、夜は火の灯りでリゾートに来たのだと感じさせる。
隣のJetwing Beach(ジェットウィング・ビーチ)でも食事が出来て、チェックアウト時には当ホテル(ブルー)の方で精算できるとの事(我々は当初ビーチを予約したが、フルブックでブルーに ビーチの方がより大人のホテルの雰囲気)、泊まる時にはビーチの方のレストランも是非確認したいところ。
ニゴンボは、空港から入るとここに泊まる予定が組まれる事が多いらしい。
残念ながら我々は1泊だったが、フライトを午前中に到着に変更して短いながらもゆっくりする時間をもうけたが、日程的に余裕があるのであれば、ホテルで2泊しても損はないビーチ・リゾート。
Jetwing Blue(ジェットウィング・ブルー)
Ethukale Negombo 11500 Sri Lanka
電話:+94 31 2279000-3
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