シンガポール

シンガポールについて

シンガポール国歌 1959年12月3日 初の公開はビクトリアシアター&コンサートホール

シンガポールの国歌”Majulah Singapura/マジェラ シンガプーラ”は、マレー語です。Zubir Said/ズビール サイードにより作詞作曲(1958年)
シンガポールの観光スポット

Jubilee Bridge/ジュビリーブリッジ マーライオン公園とエスプラネードを結ぶ歩行者専用橋

ジュビリーの名の通り、建国50周年の2015年に開通したJubilee Bridge/ジュビリーブリッジ
シンガポール現地情報

ERP(Electronic Road Pricing)/電子道路課金制度 道路通過課金、車両の通貨課金をして交通量調整

シンガポールでERPと呼ばれる電子道路課金制度、これはElectoronic Road Pricing の略です。
シンガポールの観光スポット

ホーカーセンター 多民族多宗教のシンガポール文化/ユネスコ人類無形文化遺産

UNESCO(United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization)/ユネスコの無形文化遺産、シンガポールのホーカー文化
シンガポールについて

URA(Urban Redevelopment Authority)/都市開発庁 シンガポールの都市開発のHQ

シンガポールの開発プロジェクトを担当するURA(Urban Redevelopment Authority)/都市開発庁都市開発と保存の2つの業務を兼ねるシンガポールの都市計画のHQとも言えます。
旅行記

The Arts House/アーツハウス シンガポールの方向性を決めてきた旧国会議事堂

シンガポールライターズフェスティバルなどの芸術関係のイベントで利用されているアーツハウスシンガポールの旧国会議事堂となります。
シンガポール現地情報

マリーナ貯水池 マリーナベイは実は雨水を溜める巨大な貯水池

5つの水脈が流れ込むマリーナ貯水池、マリーナ バラージの完成により、海水から分離、塩水だった湾をせき止めて造った貯水池です。
現地ツアー

Capitol Theatre/キャピトル シアター 2017年ゆずのコンサートが開催された会場

シンガポール航空の前バージョンのセイフティビデオでもおなじみのCapitol Theatre/キャピトル シアター
シンガポールの観光スポット

ラッフルズ上陸記念の地/Raffles’s Landing Site 1819年スタンフォード ラッフルズ卿が降り立った地

現在のシンガポールの始まりの地、ラッフルズ上陸記念の地/Raffles's Landing Siteラッフルズが上陸した場所は、シンガポール川沿いの国会議事堂近く、白いラッフルズの像があります。
現地ツアー

ラッフルズブロンズ像 ビクトリアシアター&コンサートホール前に建つ黒い像

ビクトリアシアター&コンサートホールの前に建つ、ラッフルズ像
現地ツアー

St Andrew’s Cathedral/セント アンドリュース大聖堂 シンガポールで歴史ある英国国教会

セント・アンドリューズ大聖堂は、英国国教会系列アングリカンチャーチ/聖公会(せいこうかいの大聖堂尖塔の高さ63.1m、建物の長さ68.58m・幅35.5mで、北側と南側の通路を持つ身廊と、横切る側廊から成り立つ。
シンガポールについて

Vanda Miss Joaquim/ヴァンダ ミス ジョアキム シンガポール国花は交配種の蘭

シンガポールは交配種を国花として持つ唯一の国
現地ツアー

ナツメグについて 19世紀にはシンガポールで広く栽培されたスパイスの木

19世紀シンガポール、オーチャードなどのプランテーションで広く栽培されていたのが、Nutmeg/ナツメグ
シンガポールの観光スポット

Bumboat/バムボート シンガポールリバーで観られる歴史の名残りは観光ボート

貨物の積み下ろしや、貨物や物資の輸送に使用されていたBumboat/バムボート
シンガポール現地情報

Anderson Bridge/アンダーソン ブリッジ 1910年開通、シンガポールグランプリではF1マシンが駆け抜ける橋

シンガポールリバーの南岸での取引量が大幅に増加したため、カベナブリッジの交通渋滞を緩和するために建設されたアンダーソンブリッジ(1910年に正式に開通)。
シンガポールの戦跡

リムボーセンの墓標(2026年5月) マクレッジ貯水池を歩く前に訪問

第二次世界大戦中日本占領下の抗日運動家で有名なLim Bo Seng/リムボーセン記念碑はEsplanade Park/エスプラネードパークにありますが、お墓があるのはマクレッジ貯水池です。
シンガポールの観光スポット

シンガポールの街角で見かける壁絵/Yip Yew Chong イップユーチョン

シンガポールの街角で見かける壁絵の代表的なものは、Yip Yew Chong イップユーチョンによるものです。
シンガポールについて

Central Sikh Temple/セントラル シーク テンプル シンガポールのシーク教の本山

シンガポールのシーク教、その中心寺院Central Sikh Temple/セントラル シーク テンプル
シンガポールの戦跡

Battle Box/バトルボックス(2025年6月) フォートカニングパークの地下壕

イギリス統治時に完成、日本占領時には日本軍も使用した地下壕、Battle Box/バトルボックス
現地ツアー

サムスイウーマン 赤い頭巾が特徴の中国山水地方からの移民女性

19世紀末から20世紀初頭にかけて中国山水区から移り住んだ赤い頭巾が特徴の広東語話者の女性たちがサムスイウーマン
現地ツアー

Fort Gate/フォートゲート(2025年6月) フォートカニングパークに残る要塞の門跡

1861年から1926年まで丘の上にあった要塞の門、Fort Gate/フォートゲート
シンガポールについて

再開発が進むシンガポールの下町 Toa Payoh/トアパヨ地区

HDB(Housing & Development Board)による最初の団地計画/コミュニティ化の先駆けとなった地区がToa Payoh/トアパヨ地区
シンガポール現地情報

The Pinnacle @ Duxton/ピナクル@ダックストン 50階建てのシンガポール一高い公共団地

ショップハウス向こうに見えるThe Pinnacle @ Duxton/ピナクル@ダックストン、新旧そろい踏みという感じ
シンガポール現地情報

Merlion/マーライオン・・・・・・シンガポール随一の観光名所

シンガポールを象徴する高層ビル群に囲まれたマリーナベイの景色と共に、人気の観光スポットです。
シンガポールについて

シンガポールのショップハウスについて(その①)・・・・・・建築様式・建築年代による特徴と変遷

時代により複数の様式がありますが、古い順からご参考ください。同じ通りに異なる様式のショップハウスが混在して立ち並ぶ姿も興味深いものです。
シンガポールについて

シンガポールの国旗について(2026年8月)今月9日は、61回目の建国記念日

上下、赤と白で構成された国旗は、赤色に白い三日月と5つの星が円状に配置されています。赤は兄弟愛と平等、白は純潔と美徳を象徴。三日月が昇りつつある若い国家を表し、5つの星は、民主主義/平和/進歩/正義/平等のシンガポールの理想を描いています。
【シンガポール】ホテル宿泊

グランド パーク シティ ホテル(2026年3月) シンガポールにてステイケーション/クラブラウンジ利用

2026年3月の週末、ステイケーションにて、グランドパークホテル(シティホール)に宿泊クラブラウンジ(こちらではクリスタルクラブラウンジという名)を利用しました。
シンガポール現地情報

Suk’s Thai Kitchen/スクッズタイキッチン(2026年7月) まさにタイの味

リトルインディアもほど近いMRTファラーパーク駅に近い場所に位置するSuk’s Thai Kitchen/スクッズタイキッチン
シンガポール現地情報

レイガーデン(2026年7月) 知る人ぞ知るシンガポールの人気点心/ディンサム

他国から友人家族がシンガポールを訪問の折、出かけたレイガーデンのディンサム
【シンガポール】ホテルのレストラン

ジンジャーリリィ(2026年6月) ヒルトンシンガポールオーチャードでのアフタヌーンティー

ヒルトンシンガポールオーチャードのアフタヌーンティー、From Root to Bloom
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